03-6300-0157
support@funfusion.co.jp

『BCP』

今すぐ始められる安否確認システム

そもそもBCPという言葉はどういう意味なのか?

                                    

BCPとはBusiness Continuity Plan のことです。

 企業は、災害や事故で被害を受けても、取引先などの利害関係者から、重要な業務が中断しない事、中断しても可能な限り短い期間で再開する事が望まれています。また事業継続は企業自らにとっても重要業務中断に伴う顧客の他社への流出、マーケットシェアの低下、企業価値の低下などから企業を守る経営レベルの戦略的課題と位置づけられます。この事業継続を追求する計画を「事業継続計画(BCP)」と呼び、内容としてはバックアップのシステムやオフィスの確保、即応した要因の確保、迅速な安否確認などが典型です。この事業継続を追求する計画を「事業継続計画(BCP)」と呼び、内容としてはバックアップのシステムやオフィスの確保、即応した要因の確保、迅速な安否確認などが典型です。※参考:内閣府HPより

                                                                                

企業のBCPに対する意識について

従業員に対する安否確認手段(東京商工会議所 2018年調査結果)

 上の図を見る限り、

多くの企業で安否確認に対する意識が進んでいる上に、

企業の規模が大きくなるにつれて、

システム導入が始まっています。

                                    

 次に下の図を見てみましょう。

                                    

                                    

                                    

 図でわかるように安否システムを導入しているからと言って、

設備や商品が無事でも、従業員を配置できなければ何もできません。

                                    

事業継続には不可欠な”ヒト”の確保が必要なのです。